2014年12月22日
関西大学キャンパス内で謎の同時多発レッドブル
関西大学千里山キャンパスで19日朝から昼にかけて文、法、政策創造、外国語の4学部が入る第1学舎と、経済、商学部が入る第2学舎で大量の未開封レッドブルが置かれる現象があった。目撃者によると、第1学舎では各消火器のそばに「翔可器」との貼り紙が。CMなどでおなじみのキャラクターのイラストと、レッドブルの185ミリリットル缶が数本壁に貼り付けられていた。同日朝、学生風の数人が、同学舎のC棟にレッドブルを置くのを目撃した関大生もいる。
同日昼ごろまでには跡形もなく消えていた。大学関係者や清掃業者も首をかしげる。レッドブル製品のキャンペーンでもないようで、いったい誰が何のために、関大生に翼を授けようとしたのか…謎は深まるばかりだ。【写真・関西大学千里山キャンパスに置かれたレッドブル】
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この記事へのコメント
1. Posted by 同志社大学の元学生 2014年12月24日 15:09
元同志社大学の学生です。
僕は去年まで同志社大学に在籍していたのですが、昨年の10月下旬ごろに今回関大で起こったレッドブル事件と同じように大量にキャンパス内にレッドブルが置かれるという事件がございました。同志社大学で一番有名なラウンジのところにかなり大量に置かれていました。(同志社生はレッドブル祭りといって話題になりました。)
同志社の事件と関大の事件との関係性はないのですか?
僕は去年まで同志社大学に在籍していたのですが、昨年の10月下旬ごろに今回関大で起こったレッドブル事件と同じように大量にキャンパス内にレッドブルが置かれるという事件がございました。同志社大学で一番有名なラウンジのところにかなり大量に置かれていました。(同志社生はレッドブル祭りといって話題になりました。)
同志社の事件と関大の事件との関係性はないのですか?
